【新台情報】スマスロ バジリスク4が正式発表|12月導入予定、「胎動の刻」「死合」など新要素を搭載!


ユニバーサルエンターテインメントは2026年9月7日、新台『スマスロ バジリスク~甲賀忍法帖~Ⅳ』を正式発表しました。製造元はアクロスで、ホール導入は2026年12月を予定しています。

これまで検定通過やスペックに関する情報が先行していましたが、今回の発表により、機種の発売と12月導入予定については正式情報として確認できる段階になりました。

スマスロ バジリスクⅣの基本情報

機種名スマスロ バジリスク~甲賀忍法帖~Ⅳ
製造アクロス
発売元ユニバーサルエンターテインメント
導入予定2026年12月
タイプスマスロ/AT機

AT「バジリスクタイム」は従来の流れを継承

本機ではシリーズでおなじみの「バジリスクタイム」を搭載。従来の2パート構成や、ミニキャラによるバトルを軸としたループシステムを継承しながら、新しいゲームフローが追加されています。

新要素「胎動の刻」

AT中には新要素「胎動の刻」を搭載。レア役を契機とした「連激」や「絆玉」の獲得など、その後の展開につながる要素が用意されています。

最終血戦「死合」も搭載

新たな最終血戦として「死合」を搭載。争忍中は参戦キャラクターや大将によって展開が変化し、エピソード争忍ではバトル勝利からボーナス以上の報酬獲得を目指します。

「真瞳術」「真眼の極み」も登場

出玉面ではシリーズを代表する「真瞳術」に加え、「真眼の極み」と呼ばれる強力な契機も搭載されることが明らかになっています。

注意:一部スペック情報はまだ未確認

ネット上ではコイン単価やAT初当たり確率、差枚数管理など具体的な数値・仕様も出回っていますが、今回確認した正式発表では全スペックが公開されたわけではありません。メーカー資料で確認できていない数字については、現時点では確定情報として扱わない方が安全です。

まとめ

『スマスロ バジリスク~甲賀忍法帖~Ⅳ』は2026年12月導入予定。これまで噂・検定通過段階だった新バジリスクが、正式な新台として発表されました。今後は詳細スペック、販売台数、正式な納品開始日などの追加情報に注目です。

情報源:ユニバーサルエンターテインメント発表、グリーンべると
確認日:2026年9月8日

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