京楽産業.は、2026年9月19日(土)・20日(日)に長野県佐久市で開催される「ナガノアニエラフェスタ2026」に協賛し、11月から全国導入予定の新台「L ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」を特別出展します。
ホール導入前のスマスロを一般ユーザーが体験できる機会となり、イベント専用仕様の実機を使って、本機のゲーム性を体験できます。
ナガノアニエラフェスタ2026の出展概要
| イベント | ナガノアニエラフェスタ2026 |
|---|---|
| 開催日 | 2026年9月19日(土)・20日(日) |
| 会場 | 長野県佐久市 駒場公園 |
| 出展 | KYORAKUブース |
| 展示機種 | L ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン |
| ホール導入予定 | 2026年11月 |
「ガンゲイル・ストーム」を導入前に体験
KYORAKUブースでは、「L ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」がイベント専用の抽選機仕様で展示されます。
体験できるのは、本機のゲーム性における重要なポイントとなる特化ゾーン「ガンゲイル・ストーム」です。
通常のホール営業で使用される実機をそのまま遊技する形式ではなく、イベント向けに体験しやすくした仕様となっている点には注意が必要です。
獲得ポイントに応じて賞品も用意
「ガンゲイル・ストーム」の体験では、挑戦時に獲得したポイントに応じた賞品も用意される予定です。
ホール導入前のプロモーションイベントとして、新台のゲーム性を実際に体験できる企画となっています。
「e SAO アリシゼーション 夜空」のフォトスポットも設置
ブースでは新台スマスロだけでなく、現在稼働しているパチンコ「e ソードアート・オンライン アリシゼーション 夜空」の世界観を使用したフォトスポットも設置されます。
SAOシリーズを中心に、スマスロの遊技体験とパチンコの世界観を組み合わせたブース構成となっています。
ナガノアニエラフェスタとは?
「ナガノアニエラフェスタ」は、長野県のアニメ関連企業アニエラを中心に2017年から開催されているアニソン野外フェスです。
2026年は9月19日・20日の2日間、長野県佐久市の駒場公園で開催されます。
京楽産業.は前年に続いてイベントへ協賛し、KYORAKUブースを展開します。
ホール導入は2026年11月予定
「L ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」は、2026年11月から全国のパチンコホールへ導入予定です。
今回のイベントは、ホール導入前に一般ユーザーが実際のゲーム性の一部を体験できる機会となります。
イベント専用機とホール実機の違いに注意
イベントでは「ガンゲイル・ストーム」を体験しやすくするための専用仕様が使用されます。
そのため、イベントでの当選頻度や出玉推移などを、実際にホールへ導入される製品版の挙動として判断することはできません。
注目ポイント
- 「L SAO オルタナティブ GGO」を導入前に体験可能
- 9月19日・20日に長野県佐久市で開催
- 特化ゾーン「ガンゲイル・ストーム」を体験
- 獲得ポイントに応じた賞品を用意
- 「e SAO アリシゼーション 夜空」のフォトスポットも設置
- スマスロ版の全国導入は2026年11月予定
まとめ
京楽産業.は「ナガノアニエラフェスタ2026」で、11月導入予定の「L ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」を特別出展します。
イベント専用仕様ではあるものの、導入前に特化ゾーン「ガンゲイル・ストーム」を体験できるため、実際のゲーム性に触れられる貴重な機会となります。
なお、イベント用の抽選仕様とホール導入版の実際の出玉挙動は同一とは限らないため、スペック評価については製品版の正式情報を基準に判断する必要があります。
情報源:京楽産業.発表を基にした遊技日本、Amusement Japan
イベント開催日:2026年9月19日・20日
確認日:2026年9月14日


